--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

初○○○。

2009年08月31日 17:44

こんにちは チョクさんです


おっしゃあああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!


200908310931000.jpg


釣ったぁぁぁ!


200908310929000.jpg
(イカパンチにカウンターフックをもらった、アオリイカ様)



大きくはありませんけど、初めてのアオリイカ!

もう、ハマったな・・・ 

めちゃくちゃ嬉しい 笑



200908311419000.jpg


さっそく、お刺身にして、

チョク 「一緒に食べようぜっ!」

嫁 「なんか・・・量が多すぎて・・・笑 どうしよう!」





ブログのお知り合いの方達からのアドバイス、たくさんもらえたので、
いろいろ参考にしながら、やっと、初アオリゲットです。
ありがとうーですマジで。感謝します ペコリ




にほんブログ村 釣りブログ エギングへ
にほんブログ村

↑ ポチっと押してもらえると、チョクさんが元気になります



スポンサーサイト

3.5 or 3.0。

2009年08月29日 00:40

こんにちは チョクさんです


今週のお仕事も終わり、明日から楽しい週末です。

しかも!日曜日が、チョクさんの誕生日ということで、

月曜日は、会社から有給休暇をもらっています。

3連休なんです。 嬉


てことで、

エギングに行ってみようかな、と思っています。


新子よ~~ いるのか~~~? まだなのか~~~? 


そこで、魅惑の「釣具屋」に行って、エギをすこし調達しようと思っているのですが、


ド素人チョクさんは、1つの疑問が浮上しました。


この疑問についてどう思うのか、というテーマで、

今年の夏からエギングを始めたチョクさん100人にアンケートを実施した集計結果によると、


Q、 秋の数釣り、新子釣り。エギは3,5号でいいのか?3,0号がいいのか?



3,0

両方もっとこうか?という意見が1番多かったのですが、
意見が割れているともいえますね。


・秋イカ釣りを経験されている、エギングの先輩達は、いかがでしょうか?


A、

   a 3.5号、でもイケるぜ~ベイベェ


   b 3.0号、のほうが使用頻度高いかもよ

   c ケースバイケース。 どっちも持っとけっ!




よかったら、ご教授ください ペコリ。





にほんブログ村 釣りブログ エギングへ
にほんブログ村

↑ ポチっと押してもらえると、チョクさんが元気になります



すこし怖い話2。

2009年08月27日 01:30

こんにちは チョクさんです



チョクさんの住む広島は、昨日、今日で、ずいぶん涼しく感じられるようになってきました。

もうすぐ秋ですね~。 



今日も、エギングのお話ではなくて、前に書いた記事、「すこし怖い話」の、2として、

チョクさんが体験した、すこし怖かった出来事の、お話を書きます。


エギングの記事として訪問してくださった方には、 ペコリ です。



チョクさんの嫁さんが、まだ彼女だった頃の出来事です。

当時、週末になると、彼女を乗せて、あっちこっちと、ドライブに行ってました。


その日は、午前中に待ち合わせして、

外で昼食を食べて、色々なところへ車を走らせて遊んでました。


「そうそう、この近くに、景色の良く見渡せる綺麗なとこ、あるみたいよ」

「へ~」

「行ってみよっか」

「うん、いく」


ブログ0392s



夕方と言うにはまだ早く、

夜になると暴○族も来ることもあるらしいと、聞いていたので、

ちょうど時間も良いな、と思いながら、現地へと車を走らせました。



「道、狭いね~」

「うん」



ブログ530



山のふもとまで来ると、かなり狭く細い道で、


しばらくは、登り坂でしたが、

その後は、平坦なままの道が続くようになりました。



「けっこう遠いんね」

「うん、もうすこしじゃと思うけど」


ずいぶん進んだはずなのに、

道が平坦なまま、変わらない様子を見ていた彼女が、


「ねぇ、今日は、もうやめとこ?」

「うん、そうじゃね。またにしよっか」

「うん」

「もどろう」


暗くなってもいけないし、車をUターンさせて、戻ることにしたのですが、

いつまで経っても下り坂にならず、

また、平坦な道が続くようになりました。


(おかしいな・・ 来た道を戻ってるのに・・ 下りれてない)


そんな事を思いながら進んでいると、左に曲がる道に出ました。


「あ、ここ通って来たよね」

「うん、たぶん」


「あれ・・」

「来るとき、家あったっけ・・・」




ブログetutaukoubyouin



「まぁ、人おるかもしれんし、ちょっと、道聞いてくるわ」

「うん」


車から降りようとした時に、彼女が、


「まって」

「行ったらいけん」


「なんで?」


「へんな感じする」

「もどって はやく」


「うん」


もどろうと、車をUターンさせてい時、彼女が、


「わ、今、なんか聞こえんかった?」

「え・・」

「聞こえよーる・・ やばいかも、はよ、行って」

「ちょ・・」


彼女がそんな事を言ったので、

もう、アクセルもブレーキも、わけわからなくなるくらい慌てて、

その場から離れました。


冷静に、道を確かめながら進んでも、

さっきの古い家に出る道以外に、行く道もなく、

平坦な道が続いてるだけでした。

道が変わってしまい、戻れなくなったとしか、思えないような状況になってました。


運転してる自分が、ビビった顔してたら、余計にパニックになると思って、


「すぐすぐ! あとで、喫茶店でも行こうや。道、間違えたけぇ、コーヒーおごるけぇな」

「ケーキも100個くらい食べてもええで!」

「そんなに食べれんわ 笑」



ブログ64



そんな会話をしながら、内心、必死で下りれる道を探してました。


(このまま暗くなったら、マジでわからんようになるでこれ・・)


そう思った自分は、死んだ母方のおばあちゃんに、頼むことにしました。


( おばあちゃん、今、山から出られんようになっとる。助けて。出れるようにして・・ )


その後、どのくらい進んだか、

しばらく走ってると、曲がる道が見えました。

不安はあったのですが、とにかく、行くしかない。 

このままじゃ出られないと思って、

その道を進みました。


ブログ3



もうかなり周りが暗くなった頃、

最初の狭くて細い入り口に、やっと下りることができました。 



この時、「ただ道に迷っただけ」、なのかもしれません。

でも、道中、冬でもないのに、彼女は「寒い」と連呼してましたし、

自分には霊感とかそんなものはないですけど、

不思議な出来事として記憶に残っています。                                                

                                                   -終わり-



                      ☆あとがき☆


うちの嫁さんは、「霊感」があるみたいなんです。
「もうすぐ死ぬ人」を近くで見るとわかるよ。とか、
交通死亡事故で、死んで間もない現場に目を向けてしまうと、憑依された事があったり。とか
なんでもないような場所でも、「ここはダメ、おかしい」と、言ったりします。
不可思議な能力?を持っているようです。汗

霊?が近くにいたりする時に、「パチ、パチ」とか「カチ、カチ」というような音が聞こえる時があるようです
もし、太鼓をたたくような「ドン、ドン」という音を感じたら、すぐその場から逃げないといけないくらい、
危険な状態らしいです。

みなさんは経験がありますか?
慣れない旅館に宿泊して、寝静まる頃とか、
日常でも、なんか気味悪いな。と感じる時とか、
「パチ、パチ」と、音が聞こえたことがないですか?
もしかしたら、霊かもしれませんよっ。



【ラップ現象】
誰も関与しないまま、「誰もいない部屋や、何も存在しない(ように見える)空間からある種の音が発生し、鳴り響く」とされる現象で、超常現象、心霊現象といわれるものの一つである。 本来の超常現象的あるいは心霊現象的なラップ音以外にも、原因不明の音声が鳴る現象を、広義でこう呼ぶ場合もある。(Wikipediaより)





にほんブログ村 釣りブログ エギングへ
にほんブログ村

↑ ポチっと押してもらえると、チョクさんが元気になります







夏の今、思うこと。

2009年08月23日 16:50

こんにちは チョクさんです


毎日、暑い日が続きますね~

こんなに暑いと、すこし外に出かけてきても、ぐったりします

部屋でクーラーつけて、横になってボーッとしながら、すこし寝るのも気持ち良いですよね。



↓ 前足が、ぐにゃっとなるのが たまらないです 





今年の初夏、6月くらいに、

家から20分くらいの釣り場で、エギングをされている方がいまして、

そのときに、目の前で、びっくりするほど大きなアオリイカを釣っているのを見たんですね。

「うぉ~、こんなの釣れるんかよっ」と思って、始めたのが自分のキッカケです。



以前は釣具屋に行っても、特にときめくような感覚はなかったのですが、

最近は、店内で見ていると、あれもこれも欲しいものでいっぱいです。

不思議なものですね~


道具が良いともちろん、釣果に好影響するのは言うまでもないですけど、

それ以外にも、道具って、


揃えていく楽しみとか、

欲しかった道具を使って遊ぶ楽しみとか、


そうゆうのは、どの趣味でも、共通してるんですよね

最近、それをすごく感じでいます

釣りが前より、好きになってきてるのかな、と感じています。


まだ1匹も(ここ大事 笑)アオリイカ釣れたことないですけどっ


エギングって、比較的手軽にできるし、イカ美味しいし、

「いい趣味みつけたど、これっ」っと、いま思っています。

相変わらず、嫁さんは、まったく興味ないですけど。 笑








にほんブログ村 釣りブログ エギングへ
にほんブログ村

↑ ポチっと押してもらえると、チョクさんが元気になります






板金社長。

2009年08月19日 20:15

こんにちは チョクさんです

今日も、エギングに関係ないお話です 照


仕事が終わってから今日は、嫁さんの車の修理にと、いつもの板金修理屋に行ってきました。

その時のお話を書きます。 



チョクさんは今、交代勤務なので、今週は15時には家に帰れます。

嫁さんの車に乗り換えて、板金屋へと出発。

到着したのが、15時30分くらい。


チョクさん 「こんにちはー、まいどです」

       「これ修理してもらいたいんで、お願いします」

板金屋社長 「○○○さん、お世話になります。はい、かしこまりました」


お盆休みの後。ということで、修理やら板金やら、置くところがないくらいに、車がいっぱいです。


「今日はお仕事のお帰りですか?」

「です。今、交代勤務なんで、さっき仕事終わって来たんですよ」


「○○○さんのお車の修理は、早く出来そうですので、今日これからすぐやらせてもらいますので、今から2時間後くらいには出来上がると思います」

「明日のこの時間頃には来れるので、仕事おわったら、そのまま取りにきますね」



「ありがとうございます、わかりました。いつでも、お待ちしてます」


代車を借りて、自宅にもどっている時に、ふと思いました。

「んん?・・社長、車いっぱいだから、早く済ませるから、早くもって帰って。って思ってたか?」


自宅に戻って、板金屋に電話すると、従業員らしき人が応対。


「さっき車預けた○○○ですけど、夕方出来上がるなら、今日取りにいきましょか?」

「あ~、そうして戴けると助かりますねー。お盆後なんで、車、いっぱいなんですよ~。 うちは19時までは、やってますんでー」


「じゃあ、出来上がったら電話ください。今日取りにいきます」







ふぅ・・・    でたな・・・ 







カッコええのー 社長っ!

これなのでしょうか? こんな感じなのでしょうか? ↓ 笑


haruharudakko-img600x450-1240135265rduzyv23734.jpg



チョクさんは常日頃から、自己顕示の塊のような男ですが、

ここの社長は、内に秘めたカッコよさを持つ男です。

眠れる獅子?(ちょっと違う 笑)

盆休み後で、車でガレージが破裂しそうなくせに、カッコつけます。客の都合に気を配ります。

そうゆうのを、さらっ~とやります。


とにかく、カッコええ社長です。 









にほんブログ村 釣りブログ エギングへ
にほんブログ村

↑ ポチっと押してもらえると、チョクさんが元気になります



すこし怖い話。

2009年08月17日 20:00

こんにちは チョクさんです

お盆も終わって、時期を逸した感じもするのですが(笑)、チョクさんが体験した、

すこしだけ怖かった話を書きます。


565643_large.jpg


その1 

昔はよく「心霊ツアー」と題して、友人と怖そうな場所を探しては、行ってました。

ある日、チョクさんの地元の山中に廃墟として残っている○○美術館へ行ってみよう。という事になり
自分と友人2人で行きました。

チョクさんは、ジェイソンの夜光マスクなどもコッソリ準備していました。

山道を20分ほど走ると、○○美術館の駐車場跡に着きます。

「さて、行きますか!」

「よっしゃ」

ジェイソンのマスクを見る度に、一人でニヤけているチョクさん。

美術館に向かおうと、車のカギをロックしていた時、車がもう1台、停まっているのに気づきました。

シビック、黒のハッチバック。

「車おるで」

「うん」

「さそう?」

「ええで」

「よかったら一緒にいきます? ○○美術館いくんですよ」

こちらから声を掛けて、3人+3人の6人グループでツアーへ行く事になりました。

途中、先回りして、ジェイソンチョクさんは大活躍、

暗闇に浮かび上がる、ジェイソンチョクさんを見て、

友人は、驚きのあまり、「ぅぐぐっつっ」 と、ヘンな声を出していました。

「わしは、なんともにゃーで」と、豪語していた友人は、

パチ、と音がすると、猛ダッシュして逃げていました。


皆で、懐中電灯しかない、薄暗い中を、一部屋づつ回っていきました。



「さて、全室制覇したし、帰ろうっか」



この時点でもう、

各自、おかしいと、気づいていました。

怖くて、考えないように、していたようでした。


帰路に向かう車内、


「3人と、合流したよな」

「うん」

「途中4人おったね」

「うん、おった・・・」

「・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・」





yorunok002i1.jpg


その2

車ならわりと近くの距離に、霊園だけど、そこから眺める夜景が綺麗な場所があります。
   
そこに行ったときの日の事です。

友人に1BOX車だしてもらって、彼の運転で、助手席にもう一人の友人、チョクさん後部座席。の位置でした。

現地に到着した頃の時間は、夜中の12時を回っていました。

行き止まりになるので、向きを変えてから、停車する事に。

「墓じゃけぇ、やっぱ気持ちがいいもんじゃないね 夜は特に」

「そうよね」

「まぁでも、近場の夜景としては、ここ綺麗じゃもんね」

「うんうん」

皆で夜景の見える左手側を向いて、しばらく楽しんでいました。

そして、その後、何十分経ってない時に、

チョクさんは後部座席にいたので、すぐに彼の異変に気づきました。

「どした?」

「車だすで」

「は?」

「ええから! だすぞ」

彼は、話している暇なんかない。と言わんばかりに、顔を引き攣らせて、車を動かしました。

なにが起こったのかは理解できないまま、彼の顔が真っ青なので、ヤバいことがあったな。とだけ

思っていました。


なんとか山から下りて、


「なんじゃったんな?」

「ハァ、ハァ、・・・・・・ 」

「サイドミラーに、子供が写っとった・・・」

「こっち見よったで、あれヤバいで、顔が。」

「・・・・・」
「・・・・・」




                                              -終わり-


☆下山するときに、どのくらいの勢いで逃げていたか、下の動画を参照にしてください。
だいたい、実際とイメージが近いと思います。 





にほんブログ村 釣りブログ エギングへ
にほんブログ村

↑ ポチっと押してもらえると、チョクさんが元気になります



赤壁。

2009年08月14日 22:23

こんにちは チョクさんです


観たかった『 レッドクリフ Part.2 ― 未来への最終決戦 ― 』、

やっと、レンタルしてきて観れました。

面白い! ド迫力ですね~

さすがは中国。といったところなのか、スケール感が違います。

映画の冒頭に、物語の説明のようなのがあって、

いきなりPart.2から観てもOKな感じになってるんですね

この映画の主題歌、alan さんの歌声も、とてもイイ感じで、お気に入りです。 



久遠の河(日本語バージョン)


映画「レッドクリフ Part.2」 テーマソング 久遠の河
歌 alan (中国四川省美人谷出身のチベット族の女性歌手)
作詞:松井五郎/作曲:岩代太郎




redcliff.jpg
『レッドクリフ』(原題: 赤壁)は、ジョン・ウー(呉宇森)監督による中国のアクション映画。
中国文学の四大古典小説とされている羅貫中の『三国志演義』を基に、前半のクライマックスシーンである赤壁の戦いを描く。


2部構成となっており、前編にあたる『レッドクリフ PartI』が2008年、
後編にあたる『レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-』が2009年に公開された。
当初は一作のみの予定であったが5時間を超える長編になってしまったために、
一部の地域を除き2部構成に分けての上映となった。                   (Wikipediaより)



7ab83405.jpg
司令官 周瑜
最強水軍を率いる司令官。“赤壁の戦い”は、“周瑜の戦い”とも言われるほど戦闘に長けた闘将。


332747view025.jpg
軍師 孔明
歴史上に名を刻む天才軍師。壮大かつ綿密に計画された「天下三分の計」。彼にとっては“赤壁の戦い”さえも計の布石にすぎなかった。


10109167360.jpg
君主 孫権
父と兄の跡を継ぎ、呉を建国した若き主君。周瑜の助けを得ながら、戦いを決意する。


red-cliff-E69BB9E6938D.jpg
君主 曹操
漢の丞相。天下に最も近い乱世の風雲児。軍事、政治、文学、ひいては食にも精通する鉄人。圧倒的な支配力を持つ。


d6af3e18.jpg
小喬
物語の鍵を握る、周瑜の妻。姉と共に「江東のニ喬」と謳われ、その美しさは遥か洛陽の曹操が詩に詠むほど。


ryubiS.jpg
君主 劉備
漢帝国復興を目指し、民と為に戦う仁愛の主君。人徳が篤く、多くの豪傑を擁し、わらじ売りから主君にまで駆け昇る。



と、

この人達を中心に、三国志上歴史に残る名対戦“赤壁の戦い”が、繰り広げられるわけですが、

なんといっても、この人です









20081231004754.jpg


小喬、すごく綺麗な人でした! 




にほんブログ村 釣りブログ エギングへ
にほんブログ村

↑ ポチっと押してもらえると、チョクさんが元気になります






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。